シンポジウム/学会発表/ワークショップ

  • 2024年2月 ドイツ語教育部会主催ワークショップ
    「新しい授業スタイルの可能性を探る 
    −オリジナル教材作成とタスク/プロジェクトの導入方法を学ぶ−」
  • 2023年11月 DaF-Nachwuchs Konferenz 2023 in Kaohsiung
    「Situationen, in denen japanische Studierende Diskursmarker benötigen」武井佑介
  • 2023年6月 ドイツ語教育部会シンポジウム(日本独文学会春季研究発表会)
    「文法の学び方をリセットする-実践とコンセプト」草本晶
  • 2022年9月 京都ドイツ語学研究会 107例会
    「学習者を授業の中心としたオンライン授業の実践と発展 −学習者同士が関わり合いを持てる環境づくりを目指して−」武井佑介
  • 2022年7月 阪神ドイツ文学会 第238回研究発表会
    「初級ドイツ語学習者がディスコースマーカーを必要とする会話場面 −ドイツ語会話内に出現するドイツ語及び日本語DMs分析−」武井佑介
  • 2020年10月 マールブルク大学・カッセル大学・麗澤大学(ドイツ語・ドイツ文化専攻)主催 国際シンポジウム
    「ドイツ語教育とインターアクション」(詳しくはこちら
  • 2016年11月 麗澤大学 学内シンポジウム
    「タスクベース型の外国語学習」(詳しくはこちら
  • 2016年9月 パヤオ大学・麗澤大学 国際交流基金共催ワークショップ
    「外国語教育の新たなるコースデザインとTBLT」
  • 2015年9月 パヤオ大学・麗澤大学 国際交流基金共催ワークショップ
    「タスク中心で外国語を学ぶ-TBLTの理論と実践-」(詳しくはこちら